プレバトスプレーアート豊洲工事現場どこ?いつまで見られる?日時や場所アクセスまとめ【第6弾7/21放送】

プレバトスプレーアート豊洲工事現場どこ?いつまで見られる?日時や場所アクセス第6弾7/21日 千ちゃん レイザーラモンHG TV番組
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7月21日放送の【プレバト】のスプレーアート第6弾が話題です。

メンバーは、この企画皆勤賞の千原ジュニア、絶対女王の光宗薫のほか、おいでやすこがのこがけん、レイザーラモンHG、キスマイ千賀健永、土屋アンナといった他のお絵かき企画の実力者の皆さんです。

シャッターや壁などをキャンバスに芸能人がスプレーアートを描き、カズロック(KAZZROCK)先生が採点、合わせて町おこしも狙っているという、シャッター商店街を舞台にしたこの企画も第6弾まで続いてきました。

今回は東京都内の工事現場の囲いがキャンバスになりました。

第6弾頂上決戦のスプレーアートが描かれた東京都豊洲の工事現場の場所はどこ?いつまで見られる?日時/期限や場所とアクセス方法をまとめました。

過去のスプレーアート企画では誰が、どこにどんな絵を描いたのか?気になる方はこちらにまとめてありますのでどうぞ!

 

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【プレバト】スプレーアート第6弾頂上決戦は工事現場(東京都江東区豊洲)

 

 

TBS系の人気番組「プレバト」の「スプレーアート」企画が半年ぶりに帰ってきました。

今回も採点する先生は引き続き、グラフィティアーティストのカズロック(KAZZROCK)先生。

第1弾(2020年4月放送)から好評だったため継続企画になり、場所を駅に変えての第3弾、図書館の壁に描いた第4弾、市場の第5弾に続いて、工事現場の囲いをキャンバスにした第6弾です。

今回挑戦するのは、次の6名の皆さん。

  • レイザーラモン・HG
  • おいでやすこが・こがけん
  • Kis-My-Ft2・千賀健永
  • 千原ジュニア
  • 土屋アンナ
  • 光宗薫

 

今回もくっきーさんいませんね(丸太アートには出場されています)。

しかし、皆勤賞のジュニアさん、絶対女王の光宗薫さんは定位置となっています。

今回は、おいでやすこがのこがけんさんが初出場ということで注目されていますね。

もうひとり初出場のレイザーラモン・HGさんは「光宗さんの3連覇は阻止したい!」と意気込んでいたとのことで、全員が「打倒光宗」に燃えているようです。

HGさんの野望はかなったのでしょうか?

 

このスプレーアート、厳密にはグラフィティと呼ぶほうが正しいんですね。

許可をとって描いたのでなければ”落書き”扱い、捕まることもあるので、こんなふうに堂々と描いてみんなに見てもらえて、さらに集客に役立ててもらえるのは嬉しいことだと思います。

 

この「スプレーアートバトル」第6弾のロケ地となったのは、東京都江東区豊洲の工事現場です。

IHIと三菱地所が手がける再開発地域であることと、隣にららぽーとがあることから、この場所だと思われます。

 

工事現場の場所はこちらです。

(工事現場)

住所:東京都江東区豊洲2-14-1

(ららぽーと2の向かいに面した通り沿い、ららぽーとの住所は東京都江東区豊洲2丁目1−14)

【地図】

【営業日】:特になし(公道に面しているためいつでもみられる)

地図は目印の「ららぽーと2」に印があります。

 

工事現場へのアクセスは、次のとおりです。

【電車最寄り駅】:東京メトロ有楽町線「豊洲駅」2a出口

*JRと東京メトロ有楽町線を乗り継ぐ場合 → 新橋から約20分(310円)
*ゆりかもめの場合 → 新橋から約31分(390円)

 

新橋駅からのJRの普通(大人)運賃は390円または310円です(路線により異なります)。

ゆりかもめと有楽町線では駅の場所が異なります。

2a出口は有楽町線の駅の方なので、ゆりかもめ経由で行かれる場合はご注意下さい。

他にも安いルートはありますが、東京の電車事情に詳しクない方もいらっしゃると思うので割愛します。

豊洲はマンションも多く、またオフィスビルも多いことから通勤の帰りなどに見に行ける方も多いのではないでしょうか。

 

スプレアート企画継続の発表があった際、「スプレーアートで地域を盛り上げたいという商店街や場所を募集!」とうたっていましたので、継続的にいろんな申し出があるようですね。

次の場所はどこになるのかも楽しみです!

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【画像】プレバトのスプレーアート、1位は誰?いつ(まで)見られる?

 

「いつまで」については、過去の作品は約半年以上たってもまだ見られる状態なので、今回も最低でも約半年間は見られるのではないかと予測されます。

放送日から約半年、と考えると2022年の6月末から7月上旬ぐらいまでの期限ではないでしょうか。

第1弾企画の商店街もまだスプレーアートのシャッター絵が残っているので、もっと長い、または永続的に見られる場所もあるようです。

第6弾は工事現場の囲いのため、工事が終わったら撤去されてしまう可能性はありますね。

この工事の完成・竣工は2025年と予定されているので、少なくともその間は見られるのではないでしょうか。

今回は取り外して持ち運べるパネルに描いていることから、再開発が終わりここに商業施設が完成した後には、そのなかに飾られる可能性もありそうですね。

ずっと見られるようになるという期待も持てそうです。

 

では、今回のバトルの結果を見ていきましょう。

 

今回のテーマは『豊洲を芸術ストリートに!』です。

第5弾から採用された新しい採点ポイントも「写真映え」のかわりに、「インパクト」という新しい採点基準が加わっています。

更にこのインパクトは、相対評価となっており、1位の10点満点から、じゅんいが1つさがるごとに1点づつ下がっていくというもの。

再開の6位は5点となります。

1位は100点満点です。

先生の採点順に1位から、紹介していきますね〜!

第1位:レイザーラモンHG「セイ!お待ち!!」

 

デザイン 30 / 30
アイディア 30 / 30
テクニック 30 / 30
インパクト 10 / 10
合計 100 / 100

カズロック先生絶賛、「一番好きなのが出た」と言わしめたレイザーラモン・HGさんのお寿司屋さんのスプレーアート、すごい迫力ですね。

目から出てる光線をフリーハンドで描いていたりと、スプレーアートの「描く」というポイントが実現されていたのが、先生は嬉しかったのではないでしょうか。

ストリートっぽい作風だったのも先生の気に入った点かもしれませんね。

実物を目にすると、かなりの圧を感じそうです。

 

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第2位:光宗薫「多幸襲来」

 


ネーミングいいですよね。

タコは多幸。おでん屋さんみたいですが。

 

査定結果の得点は次のとおりでした。

デザイン 30 / 30
アイディア 30 / 30
テクニック 30 / 30
インパクト 9 / 10
合計 99 / 100

1点差の2位!

絶対女王が破れました。

モノトーンでタコを描痛かっこいい作品でしたが、「描く」と「塗る」は違うという数ロック先生の指摘は、菊となるほどと思ってしまう部分もありました。

きれいでお行儀のいいアートなんですよね。

1位のHGさんの作品を見ると、先生の言いたいこともわかるなと思いました。

スプレーアートの勢いの良さ、というものがちょっと死んでたのかもしれません。

けど変わらぬ完成度の高さではありました。

光宗薫さんなら、次は勢いのある作品を描いてくれそうですよね。

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第3位:千原ジュニア「工事中につきおまちください」

 

デザイン 30 / 30
アイディア 30 / 30
テクニック 25 / 30
インパクト 8 / 10
合計 93 / 100

 

毎回新しいアイディアでみんなを驚かせてくれるジュニアさん、今回も楽しいアートでしたね。

下から覗くと文字が浮かび上がる、横から見るとさらに別の文字が見える、とめちゃくちゃ手の込んだ作品です。

下から覗くと浮かぶ文字は「工事中につきおまちください」(タイトル)

横からだと「Welcome to Toyosu Town」

黄色と青のきれいな色2色だけというのが残念ポイントになってしまっていましたが、豊洲の街の雰囲気には先生の黒背景のお手本よりも、ジュニアさんの黄色と青の2色使いのほうが似合う気がします。

前回の越谷市場のときはQRコードを読み込むと越谷市場の公式サイトにアクセスできるようになっていました。

伊豆急の駅のときの研ナオコさんは地元のスターだったし、いつもその場所に人を呼べるようにと考えるジュニアさんいいですね。

第4位:千賀健永(Kis-My-Ft2)「竜宮城の映えスポット」


査定結果の得点は次のとおりでした。

デザイン 26 / 30
アイディア 30 / 30
テクニック 27 / 30
インパクト 7 / 10
合計 90 / 100

 

気持ち悪い、凡人と言われ続けた千賀くん、ついに才能アリの評価となりましたね!

ただの才能アリではなく、才能アリアリアリアリと数ロック先生も嬉しそうに見えたのは気のせいでしょうか。

ピンクのマンボウがマンボウに見えなかったのは残念ですが、写真スポットとして絶対に人気になりそうですね。

バルーンを持つ高さが子供の身長に合わせてあるのも、優しいなぁと思います。

豊洲なら行ける!職場が近いから行きたい!という声もたくさん聞かれます。

写真をとる人の行列ができそうでうね。

第5位:土屋アンナ「Save The Earth」

 

 

 

 

デザイン 28 / 30
アイディア 29 / 30
テクニック 26 / 30
インパクト 6 / 10
合計 89 / 100

 

第6位:おいでやすこが こがけん「Holiday in Toyosu」

 

査定結果のポイントは次のとおりでした。

デザイン 23 / 30
アイディア 28 / 30
テクニック 23 / 30
インパクト 5 / 10
合計 79 / 100

トータル79点は低い点ではないと思うのですが、残念ながら再開となってしまったこが剣さんの作品。

両親の顔がかわいくて、ピースフルでいい絵だと思うんですけどね。

先生のお手本は、安定して完成度は高いけど、可愛さではこが剣さんの作品のほうが個人的には好きです。

この絵から、描きながらこが剣さんが歌っていた鼻歌も聞こえてくるとなお楽しいのに!

 

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【プレバト】スプレーアート第6弾頂上決戦|東京都内の工事現場の場所やみられる日時まとめ

プレバトのスプレーアート企画、第6弾頂上決戦は工事現場と新しい設定となりました。

今回第6弾頂上決戦の東京都内の工事現場の場所と見られる期限のおさらいです。

スプレーアートが描かれた場所:東京都江東区豊洲の工事現場
所在地:(放送後に追記予定)
いつまでみられる?:約半年間、2023年1月末頃まで???? 

 

過去のスプレーアート企画では誰が、どこにどんな絵を描いたのか?気になる方はこちらにまとめてありますのでどうぞ!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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